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		<title>*cosmos* blog</title>
		<link>http://www.krcube.net/blog/</link>
		<language>ja</language>
		<copyright>Copyright cosmos.</copyright>
		<description>つれづれ日記と色々記録。</description> 
		<lastBuildDate>Wed, 01 Feb 2012 13:21:16 +0900</lastBuildDate>
		
			<item>
				<title>湿っぽいのはだめです。湿っぽいのは。</title>
				<description>
					<![CDATA[<p>本日。</p>
<p>柊庭（ベランダ）で、大量の●●●さんを駆除しました…<br />オリーブの鉢下に集団生活なさっている方々がいたので…(TωT)</p>
<p>今までも、全く居なかったわけではなかったのです。</p>
<p>バラの植替えの時にも、土といっしょにでてきたりしてたのです。<br />1～2匹見るぐらいならいいけどって思って、放置してましたが。</p>
<p>さすがにっ…大量はっ……むり…思い出すだけでも涙が出ちゃう！！！</p>
<p>でも。</p>
<p>おや？と思い、なぜそんなに繁殖しちゃったのかを冷静に考えました。<br />そして、大量に発生した彼らが教えてくれている、ベランダの現状に気づいちゃいました。</p>
<p>ある意味、有機肥料の成果が出たような気もしなくもないけれど…<br />それ以外の大きな理由もありました。<br />肥料より絶対こっち。</p>
<ul>
<li>木製鉢</li>
<li>ベランダに直置き</li>
<li>湿ったところが好きな彼ら</li>
<li>北風が当たらないぬくぬくベランダ</li></ul>
<p>もー。みなまで言わずとも明白！！！</p>
<p>鉢の下は、ただでさえ換気悪くなるんだから、通気性確保は、大事。超！大事。<br />バラの生育も「排水性と通気性」が大事だっててんちょさん言ってたじゃない…</p>
<p>オリーブの木も絶対一緒。<br />きっとバラ以上に大事。</p>
<p>そこにきて、木製の鉢が拍車をかけているのかも。<br />湿気が高いと腐敗も早まっちゃうし。<br />湿気と腐敗って、彼らが一番好きなキーワードな気がする…</p>
<p>冬にこんなだったら、湿度の高い夏はどうなるの…。</p>
<p>とはいえ、鉢の管理とかもろもろを考えてテラコッタから木製鉢にシフトしているし、買い揃えた鉢を今更全部取り替えるのも現実的じゃない。</p>
<p>と、いうわけで。<br />今回の反省をふまえて今後の柊庭ルール！</p>
<ul>
<li>鉢は直置きしないで、鉢下にも空気がとおりやすいように徹底工夫。（とくに大きめの鉢）</li>
<li>水遣りしない日もこまめに鉢を動かす。</li></ul>
<p>そして何より…冬はもーーーーっと水遣り控えめでもいいのかも…</p>
<p>あぁ…それにしても、本当に大量発生は気持ち悪かった…………鳥肌。</p>]]>
					
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				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2012/02/wet_veranda.html</link>
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					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ベランダガーデニング</category>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">病害虫対策・アイディア</category>
				
				
				<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 13:07:13 +0900</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>新入り、現る。</title>
				<description>
					<![CDATA[<p><img class="mt-image-none" alt="月と金星" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/12/120126.jpg" width="560" height="375" /></p>
<p>眉月のきれいな夜でした。<br />金星が近づいていて…</p>
<p>もうちょっと、キレイに撮りたいのだけど、どうしたらいいんでしょうね。こういうのは。</p>
<p>とりあえず、月食のときから強く思っていますが、望遠域のズームレンズがほしいです。<br />私のAFデジタルのカメラシステムだと、最長70mmで止まるのです。</p>
<p>冬の寒さ荒ぶる今日この頃。<br />物欲も荒ぶっていますが。</p>
<p>ベランダガーデン「柊庭」（ひらぎていと読みます）にも、先日新入りがやってきました…<br />「枯らさないでよっ！！」という言葉とともに。</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="新入り、上海ガール" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/12/120115_17.jpg" width="350" height="500" /></p>
<p>ミニバラについてはけっこう自信ありますが、バラについては、1年のバラ塾を通して学びなおすことばかりだった私。</p>
<p>「枯らさないでよ！」は、まさに、叱咤激励の言葉！！</p>
<p>HT、HMusk、F、Polときて…S。<br />見事に全くかぶらない樹形タイプ…それでも、毎月バラ塾でてるし！<br />小紫は生育スピードめちゃめちゃ遅いけどOKもらってるし！<br />頑張ります…！！！！</p>]]>
					
				</description>
				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/shanghai_girl.html</link>
				<guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/shanghai_girl.html</guid>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ベランダガーデニング</category>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々のこと</category>
				
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">上海ガール(S)</category>
				
				<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 22:38:01 +0900</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>バラの家 日曜バラ塾：1月「シュラブ＆つるバラの剪定・誘引」 </title>
				<description>
					<![CDATA[<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>【<a href="http://www.krcube.net/sys_mt/mt-search.cgi?blog_id=1&amp;tag=%E3%83%90%E3%83%A9%E5%A1%BE&amp;limit=20" target="_blank">今までのバラ塾メモはこちらからどうぞ。</a>】</p></blockquote>
<p>本文一番上の「Tag:バラ塾」をクリックするか、右側の"Tag Cloud"から「バラ塾」をクリックしていただいても、同じように過去のバラ塾の記事を見ることができます。</p>
<p>*------------------------*</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="バラの家 日曜バラ塾：1月「半ツル＆つるバラの剪定・誘引」 " src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/12/120115_01.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>今月のテーマは...冬場のバラの管理について。<br />昨年12月と今回、以下２つのテーマに分けた2ヶ月完結型のバラ塾です。</p>
<ol>
<li>木立のバラの、用土変え・鉢増し・選定と冬場の管理方法</li>
<li>シュラブとツルの、用土変え・鉢増し・選定と冬場の管理方法</li></ol>
<p>新年初のバラ塾は、2つ目のテーマ「<strong>ツルとシュラブのバラの、用土変え・鉢増し・選定と冬場の管理方法</strong>」です。</p>
<h2>"シュラブ(s)"ってなに？</h2>
<p><img class="mt-image-none" alt="バラの家 日曜バラ塾：1月「半ツル＆つるバラの剪定・誘引」 - シュラブローズとは" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/12/120115_02.jpg" width="300" height="500" /></p>
<p>「そもそも。シュラブって何のこと？(　ﾟдﾟ)」</p>
<p>イングリッシュローズや最近のデルバールの中には多いそうです。<br />「木立バラでもなく、ツルバラでもない。コンパクトなつるバラ」とてんちょさんは例えていました。</p>
<p>私の愛読書である『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4146457769/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=cosmblog-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4146457769">バラ大百科 ‾選ぶ、育てる、咲かせる</a><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" border="0" alt="" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=cosmblog-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4146457769" width="1" height="1" /> 』 にはこのようにあります。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>シュラブ</p>
<p>（モダンローズの）ほかのどの系統にも属することができないものがこの系統に入れられており、ハイブリッド・ティやフロリバンダのような典型的なブッシュ・ローズより樹高が高く（半つる性になることもある）、株が広がる特徴がある。四季咲き性のものと一期咲き性のものがある。イングリッシュローズはこの中に含められる。</p></blockquote>
<p>赤本こと『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4149281246/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=cosmblog-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4149281246">バラを美しく咲かせるとっておきの栽培テクニック</a><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" border="0" alt="" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=cosmblog-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4149281246" width="1" height="1" /> 』 では、以下のように書かれています。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>シュラブ・ローズ</p>
<p>やや高性の低木、または半つる性のバラ。オールドローズやイングリッシュローズ、野生種の一部、モダンローズの一部が含まれます。</p></blockquote>
<p>シュラブに分類されるバラは、半つるバラとも呼ばれているようです。<br />原種に近いつるバラと、フロリバンダ系の交配の交配による品種改良の中でうまれたために、ツルバラとフロリバンダの性質を併せ持った品種が多いのも特徴だそう。</p>
<p>詳しくてんちょが系譜を教えてくれたので、ちょっと調べてみましたので以下にツラツラ蛇足をいれてみます。</p>
<p>テリハノイバラ系を種親に持つ<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ae2af5b.daa7a9d5.0ae2af5c.3527f74e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2f10006517%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2fi%2f10006517%2f" target="_blank">ドクター・W・ヴァン・フリート</a>という品種から、枝代わりで<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ae2af5b.daa7a9d5.0ae2af5c.3527f74e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2f778538%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2fi%2f10000173%2f" target="_blank">ニュードーン(Cl)</a>が生まれ、そのニュードーンの血を継いで、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ae2af5b.daa7a9d5.0ae2af5c.3527f74e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2f892761%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2fi%2f10001272%2f" target="_blank">アロハ(Cl)</a>が生まれ、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ae2af5b.daa7a9d5.0ae2af5c.3527f74e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2f10004567%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2fi%2f10004567%2f" target="_blank">チャールズオースチン(ER)</a>が生まれ、イングリッシュローズへ繋がり、更にはフロリバンダ系も交配親に加えてシュラブへと繋がっていくそうです。</p>
<p>そんわけで、つるの血とフロリバンダの血を持ったシュラブローズは、交配親の影響もあるので全てがそうではないのですが、代表的にはこんな特徴があるのだそう。</p>
<ul>
<li>枝数や枝の細さはフロリバンダに近い</li>
<li>つるのように枝がしなやか</li>
<li>枝が柔らかいため、木立性のバラのように自立せずふわりと広がる</li></ul>
<p>つるほどは大きくないけれど、つるのように枝を自由に誘引できるという長所を持ち。<br />木立にもつるにもなれる性質を持っているからこそ、選択肢が多すぎて迷ってしまい、結果的には扱いが難しくなる短所を持っている。</p>
<p>それがシュラブローズなのだそうです。</p>
<p>なんとなく、わかりましたか？</p>
<p>「ミニつる」とか言ってくれたら、もうちょっと分かりやすそうなものですが。<br />とりあえず、シュラブってのはそういうものなんだ。ということで納得させて、先に進みましょう。</p>]]>
					
						<![CDATA[<p><a href="http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/barajyuku_1_vol2.html#extended">続きを読む</a></p>]]>
					
				</description>
				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/barajyuku_1_vol2.html</link>
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					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">病害虫対策・アイディア</category>
				
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バラ塾</category>
				
				<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 20:31:09 +0900</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>ライブ中からの耳鳴りは、疲労回復で癒す！</title>
				<description>
					<![CDATA[<p>感動的個人的納得に繋がったので、その感動のままに記録しておこうと思います（*'▽'*）</p>
<p>ドカーンと大きな音を鳴り響かせる系のライブにいくと、スピーカーと自分の立ち位置の関係や、会場の広さなんかでも変わるのですがライブが始まった直後ぐらいから耳鳴りが&nbsp;2～3日続き、ひどいときは音がこもって耳が遠くなります。</p>
<p>このことをTwitterでぼやいたところ、何人かのお友達さんが色々と知恵を分けてくれました。</p>
<p>なかでも一番分かりやすかったのはこのサイト。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p><a href="http://www.linkclub.or.jp/~entkasai/onkyougaishou.html">ロック難聴、音響外傷・笠井耳鼻咽喉科クリニック自由が丘診療室</a></p></blockquote>
<p>こういう状態になるのは、<strong>急性音響性難聴（音響外傷）</strong>って言うんですねー。<br />初めて知りました。</p>
<p>自覚症状は耳鳴り、難聴、耳閉塞感、めまい感があるそう。<br />めまいまではいかないけれど、それ以外の3つは大体自覚できている症状です。</p>
<p>この急性音響性難聴の要因はこんなかんじだそう。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>肉体的な過労状態、精神的ストレスが溜まっているとき、睡眠不足の時、飲酒しながら、激しく頭部や体を揺さぶりながら、強大な音楽を2時間以上にわたって聞き続けるときに、この病気は発生することがわかっています。</p></blockquote>
<p>もう、そのまんまなんですね。</p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">
<p>激しく頭部や体を揺さぶりながら<br />強大な音楽を2時間以上にわたって聞き続ける</p></font>
<p>「激しく頭部や体を揺さぶりながら」というのは、所謂ヘドバンとかモッシュとかでしょうか。<br />特にヘドバンなんかは肩周り・首・頭あたりの筋肉がしっかり疲労を溜めますね！<br />さらに、肉体的な過労状態にライブの2時間で自分を追い込んでいくわけですから！</p>
<p>それはもう、ライブに行く＝急性音響性難聴になりにいく。みたいなもんですねー。</p>
<p>特に耳鳴りは、肩こりだけでも出てくる症状なので、上半身の疲労は聴覚に響く。と理解すればいいんだなーと個人的に納得しました。</p>
<p>それをさらに納得させてくれたのは、治療方法。</p>
<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>発病の原因が強大音響ということで、その病因に応じた根本的治療法はありませんが、耳鼻咽喉科ではビタミン剤、ステロイド、血管拡張剤、血流改善剤などのお薬などが使われます。</p></blockquote>
<p>ステロイドは、大音響によって傷ついた耳の中が癒えるのをお手伝いするのだと思いますが。<br />（素人の適当解釈です）</p>
<p>ビタミン剤は疲労回復。<br />血管拡張剤と血流改善剤も、ライブ後の体に当てはめると疲労＝コリの解消とかでしょうかー。</p>
<p>つまり、ライブ後の耳鳴りに一番効果的になのは、疲労回復と、肩・首・頭部のコリ解消＝血流改善が回復！ということでしょうか！？</p>
<p>早速、常備しているチョコラBB液剤を飲んで、耳に負担をかけないように気をつけながら待ったり1日をすごしてみました。</p>
<p>結果！<br />プラシーボ効果か、疲労回復のおかげかはわかりませんが、半日で音がこもって聞こえたり音が聞こえにくいという状況は改善されました☆<br />残りは耳鳴りだけですが、元々、慢性的に耳鳴りを持っているのと、肩・首周りの筋肉痛がまだまだ残っているので、耳鳴りが治るまではもう暫くかかりそうです。（苦笑</p>
<p>それから、何よりも大事なこと！<br /><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">急性音響性難聴は入院が必要になったりする重度症状もある</font></strong>そうです。<br />回復の傾向が見えないときは、素人診断で済まさず少しでも早く病院で医師の診断を仰ぎましょうね～。</p>
<p>みなさん、耳も大事に、元気に楽しくライブに参戦しましょうー♪</p>]]>
					
				</description>
				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/onkyougaishou.html</link>
				<guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/onkyougaishou.html</guid>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々のこと</category>
				
				
				<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 17:45:29 +0900</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>T.M.R. Live Revolution &apos;11-12</title>
				<description>
					<![CDATA[<p><img class="mt-image-none" alt="T.M.Revolution Live Revolution '11~12" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/12/120112.jpg" width="560" height="200" /></p>
<p><strong>T.M.Revolution　Live Revolution '11-12 ~CLOUD NINE~<br /></strong>川口リリア　2階8列上手側</p>
<p>注：冒頭からネタバレ満載の記事内容です。</p>
<p>去年、3月19日（土）に全国ツアーの初日として行われる予定だった幻の公演。<br />延期振替でのほぼ1年越し（正確には10ヶ月？）の公演です。</p>
<p>午前には、近所で火事。<br />正午には、久しぶりの緊急地震速報。</p>
<p>あわただしい一日の夜に、川口リリアに向かいました。</p>
<blockquote lang="en" class="twitter-tweet">
<p>昨年の３月当初、ツアー初日をここ川口で迎えるべく、ツアースタッフとステージ一杯のセットを建て込み、照明のシュートや演出の段取りをしていたステージには、今は最小限の照明と楽器しか乗ってないけど、その代わりこれまでツアーを通じて出会えた皆の想いが詰まってます！暴れるぞ、川口ぃぃぃ！</p>-- 西川貴教さん (@TMR15) <a href="https://twitter.com/TMR15/status/157365869901647872" data-datetime="2012-01-12T07:38:41+00:00">1月 12, 2012</a></blockquote>
<p>Tweetのとおり、ステージは装飾一切なし！ツアータイトルのボードすらない！<br />開演後のスタートも、小技聞かせてドーコーではなくて、曲始まるまえにステージに出てきて挨拶してって感じで。<br />なんかちょっと、懐かしいスタイル。</p>
<p>私はこっちのスタイルのほうがいいなぁー。<br />ガンダム色が強くなってきたあたりから、妙に舞台ストーリーに請って装飾もキャラ設定もバリバリで専用のプロモが流れてみたいなツアーが増えてきたけど。<br />正直、そんなのどーでもいいっていうか...余計な演出で逆にさめちゃうっていうか...<br />セットはそれなりに楽しめる程度で、後は音楽を純粋に楽しめるのがいいなー。と、思います。</p>
<blockquote>
<p>【セットリスト】</p>
<ol>
<li>Save The One Save The All</li>
<li>resonance</li>
<li>crosswise<br />(MC)</li>
<li>Fortune Maker</li>
<li>Faue and Faith</li>
<li>ARTERIAL FEAR<br />(MC)</li>
<li>09(nine) Lives</li>
<li>Reload</li>
<li>とめどなさそうなボクら<br />(MC)</li>
<li>水に映る月</li>
<li>Imaginary Ark<br />(MC)</li>
<li>Wasteland Lost</li>
<li>soul's crossing</li>
<li>TO･RI･KO</li>
<li>夢幻の孤光</li>
<li>Naked arms</li>
<li>SWORD SUMMIT</li>
<li>FLAGS</li>
<li>Pearl in the shell<br />(MC)</li>
<li>Thousands Morning Refrain</li></ol>
<p>Encore 1st</p>
<ol>
<li>UTAGE</li>
<li>the party must go on</li></ol>
<p>Encore 2nd（クジ引き2曲）</p>
<ol>
<li>WHITE BLETH</li>
<li>蒼い霹靂</li>
<li>CHASE/THE THRILL</li></ol></blockquote>
<p>今回のライブは、アルバムタイトル背負ってるから基本的にアルバム曲中心ですな。<br />先日発表された代々木の15th記念の2daysはBEST的になるのかなぁ...。</p>
<p>曲についてのコメントは、特になし。<br />やっぱりちょっと最近、似たテイストの曲が増えてるのが気になる...</p>
<p>サポメンも、いつもどおり☆素敵メンバー☆（*'▽'*）<br />ギターはSUNAOちゃんと柴さん、ベースはIkuoさんで、ドラムは長谷川さん。<br />長谷川さんのバスドラ、更に磨きかかってたーーーっ(*ノ∇)ゝ</p>]]>
					
						<![CDATA[<p><a href="http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/tmr_live_revolution_11-12.html#extended">続きを読む</a></p>]]>
					
				</description>
				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/tmr_live_revolution_11-12.html</link>
				<guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/tmr_live_revolution_11-12.html</guid>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">音楽・ライブ</category>
				
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">T.M.Revolution</category>
				
				<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 23:04:28 +0900</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>新芽、続々。</title>
				<description>
					<![CDATA[<p><img class="mt-image-none" alt="オリーブ" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/12/120110_10.jpg" width="560" height="350" /> 
<p>オリーブは冬の間もスクスク元気です！<br />にょきにょきにょきにょき伸びています。 
<p>まだまだ、冬まっさかりのはずなのですが、北風が当たらず、日向ぼっこでポカポカしているベランダは、既に春の気配が...（*'▽'*） 
<p>今日の大発見...山野草の「ひいらぎそう」を見ていたら... 
<p><img class="mt-image-none" alt="ひいらぎそう" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/12/120110_01.jpg" width="560" height="350" /> 
<p>地表部分が次々枯れていく「ひいらぎそう」。<br />山野草の管理は難しくて。</p>
<p>「ひいらぎそう」の育て方を調べてもなかなか分からず、全般的な山野草の育て方だけで頑張ってはいたものの、徒長気味になってしまったり水切れもさせてしまっていたので、ハラハラのわたし。</p>
<p>しかしー！気づいたのです！</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="ひいらぎそう" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/12/120110_02.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>既に、お気づきでしょうか...<br />見えますか！？よーーーーく見てみてください。</p>
<p>もう少し寄ってみます。</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="ひいらぎそう" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/12/120110_03.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>これで分かるでしょうかーーーーーーーーーーーーー！！！！<br />私の喜びを共感していただけるでしょうかーー！（*'▽'*）</p>
<p>ひょろりと伸びて枯れはじめている、地上部の枝より元気そうな新芽♪<br />なんだか、にょっきり見えてくるカンジが、クレマチスのようですねぇ。</p>
<p>このまま元気に育てるように...黙って見守るのが一番でしょうか。</p>
<p>山野草って...寒肥あげたほうがいいのかしら？（汗</p>]]>
					
						<![CDATA[<p><a href="http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/20120110.html#extended">続きを読む</a></p>]]>
					
				</description>
				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/20120110.html</link>
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					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ベランダガーデニング</category>
				
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ひいらぎ草</category>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">わかな(HT)</category>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オリーブ</category>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ガブリエル(HT)</category>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バレリーナ(HMsk)</category>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ラブリーモア(Min)</category>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">小紫(Pol)</category>
				
				<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 19:00:46 +0900</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>AUの充電器でiPodもmicroUSB系機材も！</title>
				<description>
					<![CDATA[<p>小さなかばんが使えない、荷物もちな私がお出かけに持ち歩く、充電系アイテム。<br />携帯に、iPodに、PoketWifiに、PSPに...ヽ（゜▽、゜）ノ</p>
<p>そこにさらに持ち歩くのが、ポータブル充電器。<br />今は、AUが販売している、何度も繰り返し充電して使えるポータル充電器を持っているのですが。</p>
<p>iPodとかも充電残量が気になることがあったりするわけです。<br />とはいえ、それぞれのポータブル充電器を持つことほどばかばかしいことはなーい！</p>
<p>と、いうことで。</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="変換アダプタ" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/12/120108_01.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>家電量販店に行って、↑こんなものを買ってみました。<br />なかなか一長一短で、同じメーカー、同じ色で揃えられなかったのが残念だけど...</p>
<p>左のピンクが、「Android用」ってパッケージに書いてある、AU→microUSBの変換アダプタ。<br />右の白が、AU→Appleの変換アダプタ。</p>
<p>コネクタ変換用のアダプタなので、AUの充電器のコネクタをアダプタの片側にさすだけで、microUSBやApple製品への充電もできてしまうのですー。</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="変換アダプタをつかって充電！" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/12/120108_02.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>試してみました。</p>
<p>写真左が、AUのポータブル充電器からApple製品。<br />写真右が、AUのポータブル充電器からmicroUSB製品。</p>
<p>充電マークついてますね！大成功です。（*'▽'*）v</p>
<p>これで、ちょっとした充電ならポータブル充電器１個でなんとかなりますー♪</p>
<p>いやしかし。コネクタ持ち歩くのもちょっとな。って思わないでもないんですけどね。<br />ポータブル充電器3つ持ち歩くよりは！（笑</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
					
				</description>
				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/au_ipod_microusb.html</link>
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					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Window &amp; Mac</category>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々のこと</category>
				
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お買物</category>
				
				<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 23:52:04 +0900</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>鎌倉散歩...？</title>
				<description>
					<![CDATA[<p>鎌倉に行ってきました！<br />お正月の鎌倉は2008年のお正月以来です！</p>
<p>車で行ったのですが、なんと。<br />鎌倉市内は三が日中はAM9～PM5時の間は、車両規制がかかっていて車での乗入れ禁止。</p>
<p>主要道路のいたるところで、おまわりさんが立っていて交通誘導をしていました。<br />業務用の車やバイクには「通行手形」と書かれた紙が掲げられていました。</p>
<p>交通整備圏内は、ガラッと徒歩の人と、市内居住の車だけ。<br />市から車をなくしてしまうなんて、なんて徹底した交通管理！</p>
<p>感動しながらも、リサーチ不足にすっかり泣かされました。</p>
<p>結果、海側に入って大型駐車場に車を止めて、徒歩で鶴岡八幡宮へ。</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="鎌倉 鶴岡八幡宮" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/12/120102_02.jpg" width="560" height="350" /> </p>
<p>いつも初詣にお邪魔する氷川神社の混雑も相当なもので、昼間は入場規制がかかります。<br />（それを避けて、いつも夜に参拝するのです）</p>
<p>鶴岡八幡宮もしっかり参拝規制中でした。<br />でも、箇所ごとの敷地面積が氷川神社よりも広いので、なんだかゆったりした雰囲気。</p>
<p>規制はおまわりさんと警備会社っぽい人たちの手で行われていて。<br />鎌倉市内総出のお正月返上初詣対戦状態でした。<br />頭が下がります。</p>
<p>おみくじの結果は、吉。<br />ひらぎ風に訳すと、「引越し以外はスキにしたらいいんじゃな～い？あ、試験とかはちゃんと払うところにお金払っておくこと。」ってカンジでした。</p>
<p>けっこう、ユルいカンジの内容だったのを察していただけると嬉しいです。（笑</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="ぼたん庭園" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/12/120102_01.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>宮内での庭園ではボタンがちょうど見ごろを迎えていて...。</p>
<p>白、ピンク、赤、紫、黄色。<br />大きくてかわいい花があちこちに。</p>
<p>恐ろしいことに苗まで売られていて。<br />値段もバラより安いのを見て、うっかり手が伸びそうになる始末。</p>
<p>もちろん、我慢しましたよ！（笑</p>]]>
					
						<![CDATA[<p><a href="http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/kamakura_2012.html#extended">続きを読む</a></p>]]>
					
				</description>
				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/kamakura_2012.html</link>
				<guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/kamakura_2012.html</guid>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">旅行日記</category>
				
				
				<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 22:38:26 +0900</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>謹んで新年のお喜びを申し上げます</title>
				<description>
					<![CDATA[<div style="TEXT-ALIGN: center">
<p><img class="mt-image-none" alt="Happy New Year" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/12/120101.jpg" width="450" height="650" /></p></div>
<p>皆様、今年もどうぞ宜しくお願いいたします！
<p>合言葉の「シンプルに。心穏やかに。愛情豊かに。」と「臥薪嘗胆」を胸に、今年の抱負は...</p>
<ul>
<li>仕事を楽しみながら、スキルアップ！<br />PHPとJSの理解を深める<br />Designerが仕事をしやすい環境作り<br />案件数昨年比最低2倍！<br />英会話・占星術の習得！</li>
<li>バラ塾生として、良い成長成績を1株は出す。<br />もうすぐ1年になるバラ塾で1年を通した作業ポイントを習得したので<br />年末の冬剪定は株がしっかり太ってるカタチで終わりたい！</li>
<li>T様と西本さんを愛しぬきます。</li>
<li>一般常識に囚われず、私らしく。<br />「●●なんだから××はだめ。」とか「常識は●●」に囚われない判断をしたいなと</li></ul>
<p>今年も素敵な出会いと経験のできる1年となりますように。</p>
<p>昨年の書きかけのブログ記事も後ほど更新します...(´･ω･`)</p>]]>
					
				</description>
				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2012/01/newyear2012.html</link>
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					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々のこと</category>
				
				
				<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 12:36:08 +0900</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>リンゴシロップづくり</title>
				<description>
					<![CDATA[<p>「<a href="http://www.krcube.net/blog/archives/2011/06/plum_wine.html" target="_blank">ひらぎ印の梅酒をつくります。</a>」と宣言して梅酒をつけた今年の夏ごろですが。<br />今度は「りんごシロップ」を作ってみることにしました。</p>
<p>作り方は適当です。（笑<br />材料がリンゴになっただけの、梅シロップと同じです。</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="リンゴシロップづくり" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/11/111220_1.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>リンゴを洗って、水気を切って。<br />シンを切って、小さめに切って...</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="リンゴシロップ作り" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/11/111220_2.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>容器につめて、レモンをそれぞれに半切れづつ入れて。<br />氷砂糖とリンゴを今後に保存ビンにつめて、冷暗所に置くだけ。</p>
<p>作業はかんたんですが...果たして、おいしいリンゴシロップが漬かるのか！？</p>
<p>もし完成したら、ソーダなどで割って飲みたいなーと、思っています。<br />楽しみだけどちょっと心配。。。(´･ω･`)</p>]]>
					
				</description>
				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2011/12/apple_syrup.html</link>
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					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハンドメイド</category>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々のこと</category>
				
				
				<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 02:30:27 +0900</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>ラベンダー&quot;Green Destiny&quot;の花</title>
				<description>
					<![CDATA[<p><img class="mt-image-none" alt="フレンチ・ラベンダー " src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/11/111218_1.jpg" width="560" height="350" Green Destiny?? /></p>
<p>フレンチ・ラベンダーの"Green Destiny"に、つぼみがつきました。<br />一時期少し弱って、ずっと沈黙していた株が、ここにきて急に元気に成長しはじめました。<br />これは、根っこが元気になった証拠かなぁ～☆</p>
<p>そして、ヒョコッヒョコッと、つぼみも。</p>
<p>もう冬なのにー！？と思ったけど、この季節に咲くのも、品種によってはいるのだそうで。<br />あー、びっくりした...</p>
<p>そう、冬です。<br />季節はもうすっかり冬。<br />この季節になると元気になる定番といえば...</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="ホワイトセージ" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/11/111218_2.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>ホワイトセージです。</p>
<p>既に、刈り込まれてすっかり樹形も低くなってしまったホワイトセージ。<br />わき芽が一斉に伸びて、モッサモサ。</p>
<p>元気のない芽を摘んでやったり、自分で枯れたりして、沢山あった新芽が少しずつたくましい数本へと変わっていく季節です。</p>
<p>真夏は湿度が高すぎて太陽も強すぎるのか、すっかり元気をなくしてしまうので、なるべく風通しのよい日陰に避難させるのですが、冬は真日向へと移動させます。<br />乾燥した冬のポカポカ陽気なベランダが丁度いいようで、スクスク育っていくのです。</p>
<p>実は、ハーブの新入り君も...</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="オレガノ" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/11/111218_3.jpg" width="300" height="450" /></p>
<p>オレガノです。<br />観賞用の花オレガノがすぐにダメになってしまったので、ハーブでリベンジ。<br />お花が咲いていてとってもかわいいです（*'▽'*）</p>
<p>冬のハーブ、楽しんでます♪</p>]]>
					
				</description>
				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2011/12/green_destiny.html</link>
				<guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2011/12/green_destiny.html</guid>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ベランダガーデニング</category>
				
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オレガノ</category>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ホワイトセージ</category>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ラベンダー</category>
				
				<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 20:20:10 +0900</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>バラの家 日曜バラ塾：12月「冬バラのお手入れ vol.1」</title>
				<description>
					<![CDATA[<blockquote style="MARGIN-RIGHT: 0px" dir="ltr">
<p>【<a href="http://www.krcube.net/sys_mt/mt-search.cgi?blog_id=1&amp;tag=%E3%83%90%E3%83%A9%E5%A1%BE&amp;limit=20" target="_blank">今までのバラ塾メモはこちらからどうぞ。</a>】</p></blockquote>
<p>本文一番上の「Tag:バラ塾」をクリックするか、右側の"Tag Cloud"から「バラ塾」をクリックしていただいても、同じように過去のバラ塾の記事を見ることができます。</p>
<p>*------------------------*</p>
<p>今月のテーマは...冬場のバラの管理について。<br />内容が多いので、12月と来年1月の2ヶ月で、1つのテーマを前後編に分けての2ヶ月完結型のバラ塾となるそうです。</p>
<ol>
<li>木立のバラの、用土変え・鉢増し・選定と冬場の管理方法</li>
<li>ツルとシュラブのバラの、用土変え・鉢増し・選定と冬場の管理方法</li></ol>
<p>12月は1つ目のテーマ「<strong>木立のバラの、用土変え・鉢増し・選定と冬場の管理方法</strong>」です。<br />（つまり来月は2つ目のテーマってことですね♪）</p>
<h2>ポイントは系統タイプではなく樹形タイプで管理分け</h2>
<p>今回のバラ塾の中で言う「木立のバラ」というのは、ハイブリットティ(HT)系の大輪バラと、フロリバンダ(F)系の中輪バラの2種類のこと。</p>
<p>でも、次月の「ツルとシュラブ」に分類されている系統のバラたちの中にも、系統を無視して樹形だけで見てみると、木立バラに分類される樹形タイプの子たちも居るのです。</p>
<p>・・の中にも、中輪の木立バラと同じように剪定したほうが良い樹形タイプのバラも、この分類と考えます。</p>
<p>イングリッシュローズ(ER)の例では、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ae2af5b.daa7a9d5.0ae2af5c.3527f74e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2f10004669%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2fi%2f10004669%2f" target="_blank">アンブリッジローズ</a>、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ae2af5b.daa7a9d5.0ae2af5c.3527f74e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2f10004672%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2fi%2f10004672%2f" target="_blank">グラミスキャッスル</a>、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ae2af5b.daa7a9d5.0ae2af5c.3527f74e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2f10006603%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2fi%2f10006603%2f" target="_blank">グレイス</a>。<br />オールドローズ(OLD)の例では、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ae2af5b.daa7a9d5.0ae2af5c.3527f74e/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2f783331%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2fi%2f10000350%2f" target="_blank">スヴニール・ドゥ・ラ・マルメゾン</a>。<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/09aa44a8.3579fde9/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2fc%2f0000000238%2f&amp;scid=af_ich_link_urltxt_pc" target="_blank">ティーローズ</a>、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/09aa44a8.3579fde9/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbaranoie%2fc%2f0000000239%2f&amp;scid=af_ich_link_urltxt_pc" target="_blank">チャイナローズ</a>にも、木立性のバラが居るそう。<br />デルバール(Del)も同様。</p>
<p>ERだから！ティーだから！デルバールだから！というように系統のタイプだけでひとくくりの判断をするより、更に踏み込んで、「品種それぞれの樹形タイプを見極めて手入れをしてあげると、春の花が寄り綺麗に咲く」のだそう。&nbsp;</p>
<p>なぜ、シュラブに分類されているバラの中に木立に分類できるバラがあるのか。<br />これについて特にコメントはありませんでしたが、交配の連続で産まれた品種ならではの個性があるからなんだろうなーと、バラ塾などでのてんちょの言葉を思い出して、ひらぎは勝手に想像しています。</p>
<h2>剪定の基本をおさらい。</h2>
<p>それぞれの系統によって、剪定のコツは違いますが、基本は一緒。<br />以前のバラ塾で何度か教えてもらったことを復習して思い出しておきましょう。</p>
<ol>
<li>内芽、外芽は、求める樹形に合わせて</li>
<li>芽の上5mm～1cmの理由</li></ol>
<p><a href="http://www.krcube.net/blog/archives/2011/06/barajyuku_june.html">バラの家 日曜バラ塾：6月「大苗の開花後剪定とお手入れ」</a></p>
<p>春の樹形をイメージして...。</p>
<h3>栄養が集まりやすい枝</h3>
<p>バラの枝は、太い枝と若い枝に栄養が集まりやすい性格があるのだそう。<br />そこにプラスして、頂芽優勢の性質から高い枝にも栄養が集まりやすい。<br />段階わけするとこんなカンジでしょうか。</p>
<ol>
<li>若い枝</li>
<li>太い枝</li>
<li>高い枝</li></ol>
<p>この3つの性質を考えると、細い枝を深く剪定してしまうと、栄養がさらに集まりづらい枝になってしまうのですね。</p>
<p>なので、細めの枝はわざと周りの枝より少し高めに剪定してやると、栄養が集まりやすくなる。<br />そして、うまくいけばその細い枝の成長を促すことができるかも。ということ。</p></li>
<ol></ol>]]>
					
						<![CDATA[<p><a href="http://www.krcube.net/blog/archives/2011/12/barajyuku_12_vol1.html#extended">続きを読む</a></p>]]>
					
				</description>
				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2011/12/barajyuku_12_vol1.html</link>
				<guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2011/12/barajyuku_12_vol1.html</guid>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">病害虫対策・アイディア</category>
				
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バラ塾</category>
				
				<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 23:10:06 +0900</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>皆既月食、綺麗でしたね。</title>
				<description>
					<![CDATA[<p><img class="mt-image-none" alt="皆既月食" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/11/111210_04.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>皆既月食、すごかったですねー。</p>
<p>あっというまに月が暗く翳っていくのに、姿はしっかり見えていて。<br />いつもと違う不思議な赤い満月。</p>
<p>広角マニアだったことが仇になりました。<br />OM-EFマウントアダプタで「OLYMPUS ZUIKO AUTO-ZOOM 75-150mm F4」をEos5DIIにつけて150mmで撮ってみましたが...画角が広くて広くて...。</p>
<p>300mmぐらいの望遠レンズ、ほしいです。<br />100mm～300mmぐらい。<br />小さめな200-300mmなんてありますかね？Fは4とかでもまぁ...いいかな...。</p>
<p>ここに掲載した以外の写真は、アルバムにいくつかあるので興味がある方はこちらもどうぞ。<br /><a href="http://www.krcube.net/photo/landscape_nature/">Photo :: *cosmos* | 自然の風景</a></p>
<p><img class="mt-image-none" alt="皆既月食" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/11/111210_05.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>CANON EF 35mm F2とCANON EF 50mm F1.8 IIでも頑張ってみましたが！<br />うーん。</p>
<p>月食中だというのにつきが明るくて星がなかなか撮れません。<br />月の存在は本当に大きいんですねぇ...。</p>
<p>流星群の影響で流れ星が見れたという人も居ましたが、残念ながら私は見れず...(´･ω･`)</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="皆既月食" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/11/111210_06.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>月が完全に隠れたときよりも、ジワジワとまた太陽の光を浴び始めたころのほうが楽しかったです。<br />宇宙ってすごいですねー。</p>
<p>深夜にエスキモーのようにファーでいっぱいのフードをかぶった男か女かわからない人が、街灯の少ない小さな公園の暗がりベンチに座って、ボーっと空を見上げては、その隣でカメラが「カシャッ」と音を立てている光景は、通行人の方は本当に怖かったでしょうね～。</p>
<p>ふふふ。</p>]]>
					
				</description>
				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2011/12/lunar_eclipse.html</link>
				<guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2011/12/lunar_eclipse.html</guid>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">写真のこと</category>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々のこと</category>
				
				
				<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 04:23:44 +0900</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>Lunarheavenly*さんのオーダーアクセが届いた！</title>
				<description>
					<![CDATA[<p>先日の<a href="http://www.krcube.net/blog/archives/2011/11/design_festa_vol34.html" target="_blank">Design Festa Vol.34</a>で、「<a href="http://lunaheavenly8.web.fc2.com/" target="_blank">Lunarheavenly*</a>」さんに店頭オーダーならぬブースオーダーをしていたお品が届きました！<br />じゃじゃじゃーん！</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="Lunarheavenly*" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/11/111210_01.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>ちっちゃな箱に、ふわっとラッピングされたこのアイテム～！<br />もう、この時点で可愛くてあけるのが勿体無い...！！！</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="Lunarheavenly*" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/11/111210_02.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>オーダーしたお品はこんな感じ。</p>
<p>バラのお花をベースに、いろんなお花を組み合わせて作っていただいたのですが...<br />ちょっとロマロマすぎて私、付ける機会あまりないかもー！？</p>
<p>というより、可愛すぎて、汚すのも壊すのもいやで使えません！（笑</p>
<p>あー、髪の毛ショートのほうが似合いそうだなぁ...<br />ちょっとかわいい雰囲気の服のときに、髪をアップにすれば、いけるでしょうか！？</p>
<p>見ているだけで、幸せです...</p>]]>
					
				</description>
				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2011/12/lunarheavenly.html</link>
				<guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2011/12/lunarheavenly.html</guid>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハンドメイド</category>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々のこと</category>
				
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お買物</category>
				
				<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 22:15:06 +0900</pubDate>
			</item>
		
			<item>
				<title>チョコラBBの瓶で...。</title>
				<description>
					<![CDATA[<p><img class="mt-image-none" alt="洗ったチョコラBBの瓶" src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/11/111123_01.jpg" width="560" height="375" /></p>
<p>いつもお世話になっている、チョコラBBドリンク剤の瓶。<br />本来なら、ビン・カンの日に資源ゴミとして出してしまうものですが...</p>
<p>洗ってラベルをはがして乾かして...ちょっと手間をかけてリメイクしてみることにしました。</p>
<p><img class="mt-image-none" alt="チョコラBBの瓶にスタンプして..." src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/11/111208_1.jpg" width="560" height="350" /></p>
<p>といっても、特別何かすんごいことに使うわけではなく。<br />ガラスなどにも使えるインクをつかって、スタンプして、一輪挿しに。</p>
<p>麻紐でビンの首を縛って壁からかけられるようにして。<br />麻紐を長めにつかって、いくつかつなげてもかわいいです。</p>
<p>大きな瓶は、豆乳だか何かのドリンクだったような...</p>]]>
					
						<![CDATA[<p><a href="http://www.krcube.net/blog/archives/2011/12/bb.html#extended">続きを読む</a></p>]]>
					
				</description>
				<link>http://www.krcube.net/blog/archives/2011/12/bb.html</link>
				<guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2011/12/bb.html</guid>
				
					<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハンドメイド</category>
				
				
				<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 23:53:33 +0900</pubDate>
			</item>
		
	</channel>
</rss>

