<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>*cosmos* blog</title>
      <link>http://www.krcube.net/blog/</link>
      <description></description>
      <language>en</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 14 Aug 2008 22:21:48 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>秩父は長瀞へ。</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080814-01.jpg" alt="秩父は長瀞へ。" border="0" weight="480px"><br />
秩父に行ってきました。<br />
思い立った翌日・・・は天気が悪かったので、翌々日に。（笑</p>

<p>恐ろしいほどの猛暑日で、暑い！<br />
日照りが激しくて、日焼け止めもむなしく思いっきり焼けた・・・焼け放題。<br />
たぶん、脱皮する・・・。</p>

<p>秩父は、なんどか足を運んでいるけど、今回は1年ちょっとぶりに長瀞へ。<br />
川と岩畳が見事に日照りを激しくしてくれた・・・。</p>

<p>お盆休みってこともあってか予想以上に人がおおくてちょっとビックリした。<br />
到着直後、早速おなかがすいたのでナニカ食べようとおもったのだけど、お店はまだまだ開店前。<br />
時間つぶしもかねて、浅漬けのきゅうりをかじりつつ川下りをしてみた。<br />
川の上は風が冷たくてキモチがいいけど、直射日光がジリジリ痛かった（笑</p>

<p>川下りから戻ってからは、おソバ。<br />
おソバは、前食べてとってもおいしかったお店「きそばむらた」に再び。<br />
駅から近いし、荒川に向かう直前の商店街の一番最初にあるので、近くにいった際は是非。</p>

<p>その後は岩畳をテクテク歩きながら川に降りて、川遊び。<br />
下流に向かえばすぐ川だけど、岩畳の上を歩くのも楽しいもんだね。<br />
人も少ないし（笑</p>

<p>かるく川遊びをしながら写真を撮ってたら、どーもお腹に響く音が聞こえてきた・・・<br />
川の音でなかなか気づかなかったけど、雷。<br />
適度なところでしたくをして、駅前に向かったらちょうど着いたころに雷雨が！<br />
雨宿りしながら食べたかき氷がものすごく絶品で、1.5個も食べてしまったヨ。。。</p>

<p>食べてゆっくりして、雷をみながらボーっとした時間を過ごしたら、またスコーンと快晴。<br />
山の天気って楽しい～！！</p>

<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080814-02.jpg" alt="秩父は長瀞へ。" border="0" weight="480px"></p>

<p>次は宝登山神社から、宝登山をロープウェイで上って奥社へ。<br />
山頂でも雨に降られたけど、お店でアイスを食べて待ったりしていたらまた快晴。<br />
そのスキに奥社へむかって、帰ってきたらまた雨。<br />
文句なしの絶妙タイミングにテンションも無駄にあがる！！</p>

<p>ハッキリいって。今回の旅行の写真は、全敗。<br />
もう、ダメ。ダメーーーーー！！<br />
露出ミスだらけ～。</p>

<p>実際はちゃんと撮れてるのかもしれないけど、うちのMP-810のフラットベットスキャナはアンダーに読み込むので、↑の写真のように、ちょっとホラー系写真になる。<br />
今度もういっかい取り込みなおしてみよう・・・。</p>

<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080814-03.jpg" alt="秩父は長瀞へ。" border="0" weight="480px"></p>

<p>そして、山の向こうにはモヤか雲かわからない、幻想風景が～。</p>

<p>いい。やっぱり自然はいい。<br />
もうすこし近いともっといい。<br />
でも、遠出で2時間ぐらいかけて足を伸ばすからこの楽しさがあるのかもなぁ。</p>

<div id="EntryMap" style="width: 450px; height: 450px"></div>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/nagatoro.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/nagatoro.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">journey</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;08&#26376;14&#26085; 22:21</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Vermeer -Vermeer and the Delft Style-</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080813-1.jpg" alt="Vermeer -Vermeer and the Delft Style-" border="0" weight="480"><br />
<a href="http://www.tobikan.jp/" target="_blank">東京都美術館</a>で8月2日から行われている「フェルメール展 - 光の天才画家とデルフトの巨匠たち」に行ってきました。<br />
フェルメールの絵画を見るのは、数年ぶりなのでワクワク。</p>

<p>この企画展の趣向とか、画家一人ひとりの細かいこととか、絵画そのものについては、大学の研究室が美術系だったけど、美術大を出ているわけではないので個人的なコメントのみ。</p>

<p>この企画展が「光の表現」をテーマにしているのは、フェルメールの光の表現方法の綺麗さというか特殊さ？というか、そういうものを見せたいぞーって思っているからだと、受け取っているんだけど。<br />
ピーテル・デ･ホーホの光の表現方法と見比べてみても、確かにフェルメールの光の表現は、厚い。<br />
重い？分厚い？なんだか重厚感がある。</p>

<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080813-2.jpg" alt="Vermeer -Vermeer and the Delft Style-" border="0" weight="480"><br />
ヨハネス・フェルメール　（Johannes Vermeer）<br />
左：≪リュートを調弦する女≫1664年頃　右：≪マルタとマリアの家のキリスト≫1655年頃</p>

<p>≪マルタとマリアの家のキリスト≫は、フェルメールの初期の作品ってことになっているもの。<br />
つい最近（20世紀）絵画洗浄したら、フェルメールの署名が見つかったらしい。<br />
知ってるフェルメールの作風とは明らかに違いがあって、面白いかった。<br />
これ以外にも、唯一の神話画というのも展示されていたけど、これも同様。</p>

<p>やっぱり、自分の作風を作り上げていくために模索したんだろうかー・・・。</p>

<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080813-3.jpg" alt="Vermeer -Vermeer and the Delft Style-" border="0" weight="480"><br />
カレル・ファブリティウス　（Carel Febritius）<br />
≪デルフトの眺望≫　1652年頃</p>

<p>もう一つ面白かったのが、この≪デルフトの眺望≫という作品。<br />
レンブラントの弟子だったカレル・ファブリティウスは、錯視的な遠近技法の達人なんだそうです。<br />
この作品も、中心を内側にして丸めてみてみると、すごく立体的で、自然な絵になる。<br />
どうやってこれを書いたのかについて妄想を広げてみたけど、凄く楽しかった（笑</p>

<p>あまり大きな声では恐れ多くていえないけど。<br />
フェルメールの光の表現って、「とりたい写真」の光の表現に近い。<br />
明暗の差が激しくて、でも自然な調和で、重厚感があるカンジ。<br />
フェルメールみたいにもっと模索しないとダメですだネ・・・</p>

<blockquote><a href="http://www.tbs.co.jp/vermeer/" target="_blank">TBS「フェルメール展～光の天才画家とデルフトの巨匠たち～」</a><br />
<a href="http://www.tobikan.jp/" target="_blank">東京都美術館</a><br />
会期 :: 2008年8月2日（土）～12月14日（日） <br />
休室 :: 月曜（月曜が祝日の場合は開室し、翌日休室）<br />
時間 :: 午前9時～午後5時/金曜日は午後8時まで</blockquote>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/vermeer.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/vermeer.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">art</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;08&#26376;13&#26085; 19:41</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Tokyo Apartment Cafe</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080811-3.jpg" alt="Tokyo Apartment Cafe" border="0" weight="480"></p>

<p>明治神宮駅前でずーーーーーっと見ていたから前々から存在は知っていたものの、「高そう」というイメージだけで立ち入ることがなかったカフェ「<a href="http://www.harajuku-ac.com/" target="_blank">Tokyo Apartment Cafe @Harajuku</a>」。</p>

<p>よくよく店頭のメニューを見てみると手ごろ価格なことに気づき、入ってみた！</p>

<p>雰囲気もいいし、オモテは人が沢山いて騒がしいのに半地下で落ち着きがあるし。<br />
結構きにいってしまいました。<br />
飲み物も、おいしくて。</p>

<p>今度はディナーにきてみたいかなぁ。と思っているお店。</p>

<blockquote><a href="http://www.harajuku-ac.com/" target="_blank">Tokyo Apartment Cafe @Harajuku</a><br />
東京都渋谷区神宮前1-11-11グリーンファンタジア１F <br />
03-3401-4101<br />
月～木・日　11：00～25：00 / 金・土・祝前日　～26：00　（無休）<br />
<div id="EntryMap" style="width: 450px; height: 300px"></div></blockquote>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/tokyo_apartment_cafe.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/tokyo_apartment_cafe.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">cafe</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;08&#26376;11&#26085; 19:57</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Milk cafe</title>
         <description><![CDATA[<p>表参道にある、Milk cafe。<br />
ミルクティがあって、ミルクはフレッシュミルクじゃないところじゃなきゃイヤ！<br />
というひらぎのワガママに、お友達が探してくれたカフェなのでした。</p>

<p>ミルクカフェなんて、名前からしてひらぎんのためにあるようなお店じゃないですか・・・。<br />
でも、それだけじゃなくて、フードメニューもおいしそうなものがてんこ盛り！</p>

<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080811-1.jpg" alt="Milk cafe" border="0" weight="480"><br />
<img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080811-2.jpg" alt="Milk cafe" border="0" weight="480"><br />
↑ ランチセットのふわとろオムライス　950円（上）と、ミルクチャイ（下）。</p>

<p>店内は、フツーのオシャレ系カフェでした。<br />
ソファー席もあるけど、広い席と狭い席の差が激しくて面白い。<br />
<a href="http://www.krcube.net/blog/archives/2007/08/cafe_amber.html" target="_blank">cafe amber</a>に似てる席作り。<br />
オープンカフェタイプにもなるように見えたなぁ。<br />
お店の中では、絵画展？個展をやっていたりしたから、レンタルスペースがあるのかも。</p>

<p>あと、モッフルのお店として、知名度があるらしい！<br />
モッフル、おモチをワッフルの機械で焼いたのに、アイスが乗ってるのらしくて。<br />
食べてみたけど・・・おモチだった（笑<br />
パンの上にアイスが乗ってるほうがすきだなぁ。</p>

<p>ところで。<br />
接客・・・というか、なんというのかなぁ・・・<br />
対応が色々と気になったり、オムライス出てくるのにすごい時間かかったし、お店のカウンターに座って私語が多かったりとか、服装が明らかに接客向きじゃない服装だったりとか、とにかく気になるところが多かったのだけど、楽しく時間を過ごしていたからあまり気にせずいたのだけど。<br />
後で調べてみたらこのお店の店員さんは、読者モデルで、最近オープンしたばかりなのだとか。<br />
（個人的には、「だから何・・・？」っていう気分になるんですが・・・・）</p>

<p>このカフェについての記事とかを色々見たけど、あまり評判がよくなかったー。</p>

<p>個人的には、一緒にいった友人との会話に夢中でそれどころじゃなかったのであまり気にならなかったけど。<br />
分煙されてないのは微妙。（笑</p>

<blockquote><a href="http://www.harajuku-milkcafe.com/" target="_blank">Milk cafe</a><br />
東京都渋谷区神宮前6-13-7　1F<br />
03-6658-5862<br />
11：00～5：00（無休）<br />
<div id="EntryMap" style="width: 450px; height: 300px"></div></blockquote>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/milk_cafe.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/milk_cafe.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">cafe</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;08&#26376;11&#26085; 19:50</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> 「タロットセラピー　入門編」の開講です。</title>
         <description><![CDATA[<p>告知で申し訳ないんですが・・・。</p>

<p>ひらぎがご提案させていただいている、<a href="http://tarot.hiragi-ya.net/" target="_blank">タロットセラピー</a>。<br />
皆様にも身近に感じていただける機会が増えました。<br />
インターネットでのタロットセラピー鑑定と、<br />
（鑑定・・・とはちょっと違うのだけど、よい言い方が思い浮かばない・・・）<br />
毎月1回の講座を開かせていただく機会を頂くことができました。<br />
本当にありがたいことです。</p>

<blockquote>【柊屋流タロットセラピー　入門編】 <br />
タロットカードの中でも代表的な22枚の大アルカナのカード。<br />
あなたもこの22枚を使ってワンオラクル・タロットセラピーをしてみませんか？

<p>毎月開催される、全22回の講座です。<br />
毎回1枚のカードについて、ひらぎ流のカード解釈をご紹介いたします。<br />
なお、2回目以降の予定は、変更する可能性があります。</p>

<p>第1回<br />
XIII:DEATH　- 死神が伝える、「転機」を呼ぶ方法 -<br />
2008年09月20日（土曜日）　14:30～<br />
第2回（予定）<br />
XVI:THE TOWER　- 塔が伝える、「お掃除術」の心構え -<br />
2008年10月<br />
第3回（予定）<br />
VI:THE LOVERS　- 恋人が伝える、「心」と「心」のコミュニケーション -<br />
2008年11月<br />
-----<br />
会場：<a href="http://www.cadaques.jp/" target="_blank">占い 癒し開運館 CADAQUES</a><br />
定員：5名程度<br />
金額：5,000円</blockquote></p>

<p>ご興味がおありでしたら、柊屋のBlog「<a href="http://www.hiragi-ya.net/blog/" target="_blank">在るがままに過ごす</a>」の「<a href="http://www.hiragi-ya.net/blog/infomation/event/oracletherapy.html" target="_blank">在るがままに過ごす - 「柊屋流タロットセラピー　入門編」の開講です。</a>」にて、詳細をご覧ください。</p>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/oracletherapy.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/oracletherapy.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">healing</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;08&#26376;07&#26085; 01:32</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>戦争・原爆・テロ・・・根源は己の心中に</title>
         <description><![CDATA[<p>今日は、8月6日。<br />
63年前の今日は、広島原爆の日。<br />
そして、3日後の8月9日は、長崎原爆の日。</p>

<p>原爆・戦争の犠牲となった全ての御霊が、心穏やかにありますように。</p>

<p>「やすらかに眠ってください。あやまちは二度と繰り返しませんから」<br />
平和祈念公園の慰霊碑より</p>

<blockquote>被爆地・広島は６日、６３回目の原爆の日を迎えた。北京五輪という「平和の祭典」の開幕が２日後に迫る中、核軍縮を巡る国際情勢は依然として厳しい。国内では、原爆症認定についての国の姿勢が問われている。いつ発症するか分からない後障害と原爆体験による心の傷に加え、周囲の無理解と無関心は被爆者を一層苦しめてきた。広島市の秋葉忠利市長は平和宣言で、８月６日を「『こんな思いを他の誰にもさせない』ための決意を新たにする日」と位置づけた。

<p>同市中区の平和記念公園で午前８時から行われた平和記念式典には、過去最多となる５５カ国の駐日大使らが参列。核保有国では中国が初参加した。<br />
毎日jp「<a href="http://mainichi.jp/select/today/news/20080806k0000e040040000c.html" target="_blank">広島原爆忌：６３回目迎え、４万５０００人が祈り</a>」より引用</p>

<p><a href="http://mainichi.jp/select/today/news/20080806k0000e040040000c.html" target="_blank">広島原爆忌：６３回目迎え、４万５０００人が祈り - 毎日ｊｐ(毎日新聞)</a><br />
<a href="http://mainichi.jp/select/today/news/20080806k0000e040041000c.html" target="_blank">広島原爆忌：平和宣言（全文） - 毎日ｊｐ(毎日新聞)</a><br />
<a href="http://mainichi.jp/select/seiji/news/20080806k0000e040051000c.html" target="_blank">広島原爆忌：首相あいさつ（全文） - 毎日ｊｐ(毎日新聞)</a><br />
<a href="http://mainichi.jp/select/today/news/20080806k0000e040043000c.html" target="_blank">広島原爆忌：こども代表平和への誓い（全文） - 毎日ｊｐ(毎日新聞)</a><br />
<a href="http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080806k0000e040057000c.html" target="_blank">広島原爆忌：祈り　世代、海を越え　被害各地から参加者 - 毎日ｊｐ(毎日新聞)</a></blockquote></p>

<p>戦争を体験していない私が、戦争とは・・・を語ることはできない。<br />
でも、高校の修学旅行で訪れた長崎と、ちょっとした切欠で訪れた靖国神社では、<br />
戦争がどれだけ恐ろしくて、どれだけ醜い争いなのかを知った。<br />
きっと想像したレベルでは足りないのだろうけれど・・・。</p>

<p>靖国で、戦争に行った兵士たちの遺書を読んだ。<br />
「本当は死にたくない。」<br />
「国の為に死ぬんじゃない。未来の日本の子供たちの為に死ぬんだ」<br />
「自分の死が日本の未来につながるなら、喜んで死にましょう」<br />
「私はこの後靖国に参ります。お母さん、靖国でお会いしましょう。」</p>

<p>"国"という規模で見たときの「お国の為」とは違う、想いの塊。</p>

<p>自分が今ここにいることができるのは、自分の先祖たちだけでなく、<br />
未来の子供たちのことを（つまり、ひらぎたちや、ひらぎたちの両親たちのことだ）考えて<br />
子供の為に、未来のためにと信じて戦った人のお陰でもあるのだということを確信せずにはいられなかった。</p>

<p>戦争を知らない人が、戦争を語ることはできないかもしれない。<br />
でも、戦争はやめようよ、核兵器は良くないよ。と語ることはできると思う。<br />
していけないことではないと思うし、かっこ悪いことでなんか絶対にないと思う。</p>

<p>それに、もっともっと個人のレベルで頑張れることがあると思う。</p>

<p>子供たちのことを考えて戦争で死んでいったのは、絶対に日本だけじゃない。<br />
国と国の間の話になれば、もっと醜いことが理由になっているかもしれない。<br />
でも、その争いに巻き込まれていく"戦士"たちは、誰かの子供であり、誰かの親だ。<br />
そういう、個人のレベルになれば、きっと、誰も、戦争なんて望んでいる人なんかいない。<br />
戦争でしか自分たちを平和に導く術はないと信じている人はいるかもしれないけれど、<br />
そんな人たちが望んでいるのも、自分たちの生活を平和にしたいが為で<br />
結局目指している未来はみんな同じなのかもしれない。<br />
国を豊かにしたいという政治に関わる人たちの思いも、どこの国も一緒なのかもしれない。</p>

<p>自分の大切な人が、幸せに、笑顔でいてくれる環境を作りたい。<br />
きっと、シンプルにシンプルに、そぎ落としていけば、そういう思いになるんじゃないかな。</p>

<p>きれいごと？そうかなぁ・・・。<br />
でも、その気持ちが対立したとき、争いは起こるよね。<br />
でもその争いに借り出されるのは、誰かの大切な人たちだ。</p>

<p>きっと、争いの根源は、常に自分自身の心の中に存在してる。<br />
どんなに平和を愛する人でも、存在している。<br />
戦争とか、テロとか・・・争いの原因は、武器があるからじゃない。<br />
そういう自分の心のなかにあるってことだ。</p>

<p>だって、道具は道具でしかない。<br />
包丁を料理道具として使うか、人を殺めるために使うのか・・・決めるのは自分だ。<br />
武器にするのは、それ自体の存在じゃない、使う人間だ。</p>

<blockquote><a href="http://mainichi.jp/select/science/news/20080806k0000m040146000c.html" target="_blank">原爆開発：女性科学者が初来日　原爆ドームで絶句 - 毎日ｊｐ(毎日新聞)</a></blockquote>

<p>意見を対立させて声を荒げるとき<br />
理解してほしくて声を大きく訴えるとき<br />
己の主張を貫こうとするとき<br />
人と自分を比べ、自分が上位に立ちたいと競うとき</p>

<p>小さな争いがそこには起こっている。<br />
誰かがこぶしを振り上げれば、それを防ごうとする。<br />
声を荒げれば、それを抑えようとして声を荒げる人もいる。</p>

<p>満員電車の中だって、混雑した道中ですれ違う時だって、あるじゃない。<br />
できる限りのことをして周囲の人たちに不快を与えないように行動する人。<br />
肩や肘でまるでもののようによけて歩く人。</p>

<p>戦争をなくそう。<br />
核兵器を持つのをやめよう。<br />
大切なひとが悲しむのは見たくないよ。<br />
大切なひとを失うのはいやだよ。<br />
平和な地球を作ろうよ。</p>

<p>こういう平和の宣言は、政治に関わるひとたちだけのものだけじゃない。<br />
戦争の被害を知っているひとたちだけのものじゃない。<br />
広島や長崎だけのものじゃない。<br />
個人個人のためのものだと思う・・・。</p>

<p>自分の心のなかにある、狂気の存在を知り、理性の存在を知ること。<br />
地球上の動物たちのなかでも人間だけが持っている、ココロは、もっと上手に使えるのかも。<br />
そんな気がした。</p>

<p>*－－－－－－－－－－*<br />
心の争い・・・について想うことを書いた後でこれを言うのは問題かもしれないけれど。</p>

<p>報道や国際問題として（難しいことは良く分からないけれど）、靖国問題がある。<br />
これについては、国と国の問題は、国と国の話だ。<br />
靖国にA級戦犯が眠っていることが問題なのかもしれないけれど、<br />
他国が、日本内での靖国の扱いを口出しをするのにはやはり納得がいかない。<br />
歴史を重んじる国ならば、尚のことソレはそれ、コレはこれと割り切って欲しい。</p>

<p>だって、あそこには、靖国神社の存在を心の支えにしていた人もいるんだ。<br />
遺書に「靖国で会いましょう」って、沢山書いてあったんだよ。</p>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/no_war.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/no_war.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">lyrics</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;08&#26376;06&#26085; 13:25</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>稲妻を撮る！</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080804-2.jpg" alt="稲妻を撮る！" border="0" width="480"></p>

<p>夕方から夜中までなり続けている雷にはしゃぎつつ。<br />
写真に稲妻を収められないかと四苦八苦。</p>

<p>光る位置は短時間に集中していることが多いから、大体目安はつけられるけど、<br />
やっぱり規則性のない稲妻を撮るのは難しい・・・。<br />
はしゃぎながら撮っているから、ブレるし、目安はつけられていても、フレームアウトするし。</p>

<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080804-1.jpg" alt="稲妻を撮る！" border="0" width="480"></p>

<p>夜暗くなってからの稲妻は、F値解放、バルブ撮影でちゃっかり撮れたけれど<br />
昼間の雷は一切撮れず～・・・むずかしぃ。<br />
昼間から夕方にかけての稲妻撮影、皆さんどうやって撮ってるんですか！？<br />
本当に難しくて！！長時間露光だと、露出オーバーで真っ白になるし・・・</p>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/thunder.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/thunder.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">photograph</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;08&#26376;04&#26085; 18:36</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Custom FieldsでMTにGoogleMapを</title>
         <description><![CDATA[<p>今、仕事の合間に気分転換という名目で、サイトのマイナーリニューアルを進めています。<br />
サイトデザインは変えないで、中身をかえたりレイアウトを替えたりしようともくろんでいるのですが、なかなか進まずにいたり・・・。</p>

<p>で、そのマイナーリニューアルの範囲に、このMovable Typeで構築されているBlogも当然入っているわけなんだけど、サイトのなかで一番酷いつくりをしているのがこのBlog！！！<br />
仕事最優先だから自分のサイトは後回しにしてきたけど、酷い有様。<br />
技術の練習代にしてきたのに今では練習代というよりも生きた化石・・・lll</p>

<p>目下、Blogのリニューアルは最優先事項となりつつある今！<br />
Movable Typeのエントリー作成の時点でフォームに経度と緯度を入力すれば、GoogleMapが表示されるという機能をポッコリと追加してみた。</p>

<p>この機能を使うと、こういうマップが簡単にエントリー内に掲載できるというわけで！！<br />
<div id="EntryMap" style="width: 480px; height: 300px"></div></p>

<p>今日はその過程を自分メモで残しておこうと思うわけです。</p>

<p><strong>【その1】Custom Fieldsの導入。</strong><br />
Custom Fieldsは、<a href="http://movalog.com/" target="_blank">Movalog</a>で配布されているPluginだけど、どうやらMT4には、このPluginが<a href="http://www.sixapart.jp/" target="_blank">Six Apart</a>の手によってデフォルト機能として追加されているらしい！！<br />
柊屋BlogはMT4で構築しているけど、こちらはMT3.3なので・・・黙ってこのPluginをインストールする。</p>

<p>１）インストール用データ以下のサイトからダウンロード。<br />
<blockquote><a href="http://plugins.movalog.com/customfields/" target="_blank">CustomFields | Movalog Plugins: Movable Type plugins by Arvind Satyanarayan</a></blockquote><br />
dounload now を押すと、フォームが開かれるので必要事項をタイプ。<br />
送信すると、メールでDL用アドレスが送られてくるのでそこからダウンロード。</p>

<p>２）サーバーにインストール<br />
ダウンロードしたファイルを解凍して、「php」「mt-static」「plugins」の3つのフォルダが示すとおり、MT（Blogじゃなくてシステムのほう）の同じフォルダ内にそれぞれのデータをアップロード。</p>

<p>３）MTメインメニューにアクセス。<br />
新しいPluginを見つけたよ！とダイアログが表示されていたら、素直に対応してもらう。<br />
システムメニューのプラグインリストに「Custom Fields」が表示されていれば問題なし。</p>

<p><strong>【その２】Custom Fieldsの設定。</strong></p>

<p>１）新規作成<br />
<img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080803-1.jpg" alt="参考画像" border="0"><br />
ブログメインメニューの右下にCustom Fieldsのメニューが追加されているはず。</p>

<p>そこから、「Configure Entry CustomFields」をクリックして、「New Field」をクリック。<br />
<img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080803-2.jpg" alt="参考画像" border="0" width="480"></p>

<p>２）フォームに必要なデータを入れて保存。<br />
このフォームの内容は、結構大事！だとおもう・・・。<br />
緯度と経度それぞれに一つづつのフィールドを作成するのを忘れずに。<br />
それぞれの必要な項目は以下のとおり。</p>

<p>▼緯度<br />
名前 → lat<br />
説明 → 緯度<br />
Type → Single-Line Text<br />
Template Tag → EntryDataLat</p>

<p>▼経度<br />
名前 → lon<br />
説明 → 経度<br />
Type → Single-Line Text<br />
Template Tag → EntryDataLon</p>

<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080803-3.jpg" alt="参考画像" border="0" width="480"></p>

<p>説明の内容は、エントリー画面の項目名の隣に「？」マークにOnMouseしたときに表示される内容になるので、なくてもいい人は非表示でもいいとおもうけれど・・・。<br />
また、文字化けしてしまうので<a href="http://www.akiyan.com/cc_convert_html_specialchars" target="_blank">蓄々HTML実体参照変換 : akiyan.com</a>でエンティティ化をしてから入力。</p>

<p>３）新規エントリー画面のカスタマイズ。<br />
新規エントリーの画面下の「画面の表示設定を変更」をクリックして、「lat」と「lon」を選択して保存。<br />
画面にそれぞれのフォームが追加されればOK。</p>

<p><strong>【その３】Google Map API Keyを取得。</strong><br />
Google Mapを表示させるには、専用のAPI Keyの取得が必須。<br />
難しいことは何もないので、サイトにアクセスしてGoogle Maps API Keyの取得申請をする。</p>

<blockquote><a href="http://code.google.com/apis/maps/signup.html" target="_blank">Sign Up for the Google Maps API - Google Maps API - Google Code</a></blockquote>

<p>WEBサイトのURLは、トップページのアドレスでとっておく。<br />
なんでかというと、それ以降のアドレスに全て対応できるのでラクチンだから。<br />
ココの場合は「http://www.krcube.net/」で取得。<br />
まちがっても「http://www.krcube.net/blog/」では取得しないように。</p>

<p>Generate API Keyをクリックすれば、Keyが表示されるはず。<br />
（ここらへんはずいぶん前に取得済みなので記憶が曖昧・・・）</p>

<p>このKeyはメールで送られてきたりしないので、テキストデータで保存しておくほうが懸命。</p>

<p><strong>【その４】テンプレートと公開設定の追加・変更。</strong></p>

<p>１）テンプレートの追加。<br />
テンプレート・アーカイブのページで、「テンプレートを新規作成」をクリック。<br />
以下の項目を入力して保存。</p>

<p>テンプレート名 → GoogleMap JS （ココは好き勝手につけてくださいな。）<br />
テンプレートの内容 → 以下をコピペ。<br />
<pre class="code">function Map() {<br />
var map = new GMap2(document.getElementById(&quot;EntryMap&quot;));<br />
map.addControl(new GMapTypeControl());<br />
map.addControl(new GLargeMapControl());<br />
map.addControl(new GOverviewMapControl(new GSize(128,128)));<br />
map.setCenter(new GLatLng(&lt;$MTEntryDataLat$&gt;, &lt;$MTEntryDataLon convert_breaks=&quot;0&quot;$&gt;),18);<br />
var point = new GLatLng(&lt;$MTEntryDataLat$&gt;, &lt;$MTEntryDataLon convert_breaks=&quot;0&quot;$&gt;);<br />
var marker = new GMarker(point);<br />
map.addOverlay(marker);<br />
}</pre></p>

<p>２）エントリー・アーカイブを変更。<br />
ヘッダーの中に、以下をコピペ。<br />
<pre class="code">&lt;MTIfNonEmpty tag=&quot;EntryDataLon&quot;&gt;&lt;!-- Google Map --&gt;<br />
&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; charset=&quot;utf-8&quot; src=&quot;http://maps.google.com/maps?file=api&amp;v=2&amp;key=ABQIAAAAwjtQny49QEgcy58vWLsbdhSalOan5ZWz0e_YFOcMzcrnhf_9exRycjH6gj235VvTh76UB1DFXwqu8w&quot;&gt;&lt;/script&gt;<br />
&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; charset=&quot;utf-8&quot; src=&quot;&lt;$MTEntryLink archive_type=&quot;Individual&quot;$&gt;.js&quot;&gt;&lt;/script&gt;<br />
&lt;/MTIfNonEmpty&gt;</pre></p>

<p>&lt;MTIfNonEmpty tag=&quot;EntryDataLon&quot;&gt;から&lt;/MTIfNonEmpty&gt;までは、経度が入力されたときに実行するよという指定になるから、経度が入力されなかったときはGoogleMapのための記述がされない仕組み。</p>

<p>&lt;body&gt;にも、Java Scriptの関数を呼び出してもらうように設定。<br />
<pre class="code">&lt;body &lt;MTIfNonEmpty tag=&quot;EntryDataLon&quot;&gt;onload=&quot;Map()&quot;&lt;/MTIfNonEmpty&gt;&gt;</pre></p>

<p>他のJSの宣言がある場合は、セミコロンで区切ればいいみたい。</p>

<p>３）公開設定の変更。<br />
ブログ設定の公開のページで、「マッピングを新規作成」をクリック。<br />
以下の項目を入力して、「追加」。</p>

<p>アーカイブの種類 → エントリー<br />
テンプレート → GoogleMap JS （新規でつくったテンプレートと同じにする。）</p>

<p>次に、エントリーアーカイブの出力フォーマットをエントリー・アーカイブの出力フォーマットに、「.js」を追加するようにカスタマイズ。</p>

<p>ココの場合はこんな風になってます。<br />
<img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080803-4.jpg" alt="参考画像" border="0" width="480"></p>

<p>保存をして、再構築。<br />
これで一通りの設定は終わり！！</p>

<p><strong>【その５】エントリーで緯度・経度を入力して、Google Mapを呼び出す。</strong><br />
あとは、新規エントリーで記事をいつもどおり書く。<br />
Mapを表示させたい部分には以下のソースを入れて・・・<br />
（表示サイズは自分が好きなように変更できるところ。）<br />
<pre class="code">&lt;div id=&quot;EntryMap&quot; style=&quot;width: 450px; height: 300px&quot;&gt;&lt;/div&gt;</pre></p>

<p>経度・緯度のフォームに、「<a href="http://www.geocoding.jp/" target="_blank">Geocoding</a>」や「<a href="http://www.ai-line.co.jp/mapview/maptocoordinates.html" target="_blank">GIS@ai-Line - 地図から座標値を取得するページ</a>」で座標データを調べてフォームに入力して投稿すればOK。</p>

<p>－－－－－－－<br />
最終目標は、「<a href="http://smdl.jp/blog/2006/10/googlemaps_3.html" target="_blank">GoogleMapsでxmlを読み込んでポイントを複数表示する | ロリポップでMovableType3.3実験室</a>」で紹介されているように、Blog内で設定したポイントを全部表示させるページを創ること！！<br />
ですが、それはマイナーリニューアルが終わってからにしなくては・・・。</p>

<p>参考にさせていただいたサイト様は以下に。<br />
<blockquote>【参考サイト】<br />
●「<a href="http://kaztan.homeip.net/network/" target="_blank">ネットワーク技術の覚書 - Kaztan's Cafe</a>」さん<br />
<a href="http://kaztan.homeip.net/network/archives/2008/02/07-204229.php" target="_blank">【MovableType】 Google Mapsを表示する方法: ネットワーク技術の覚書 - Kaztan's Cafe</a></p>

<p>●「<a href="http://smdl.jp/blog/" target="_blank">ロリポップでMovableType3.3実験室</a>」さん<br />
<a href="http://smdl.jp/blog/2006/09/customfields_2.html" target="_blank">CustomFields(カスタムフィールド)導入解説 | ロリポップでMovableType3.3実験室</a><br />
<a href="http://smdl.jp/blog/2006/10/google_mapmovabletype.html" target="_blank">Google MapｓをMovableTypeで使う | ロリポップでMovableType3.3実験室</a></blockquote></p>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/customfields.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/customfields.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">web</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;08&#26376;03&#26085; 14:34</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>cafe NOMAD</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080802-1.jpg" alt="cafe NOMAD" border="0" width="480"><br />
※写真がアンダーすぎて、なんだかよくわからないことに・・・汗</p>

<p>カフェ巡りのお供に、「TOKYOカフェ」という冊子を2冊かって、目に付いたお店に行ってみたりしていて、今回もソコに掲載されていたお店。</p>

<p>谷根千巡りのついでに立ち寄りたい、カフェかも。<br />
谷根千の雰囲気とはちょっと違うから。<br />
古い町並みを楽しんだ後に近代的な町並みに戻る前のクッションみたいな！</p>

<p>お店の中は、狭くはないけど、特別広いわけでもなくて。<br />
静かで落ち着きがあるお店。<br />
紅茶の出し方にも"こだわり"があるみたい。<br />
出されてくる紅茶をみれば、こだわりがわかるかも。。。<br />
そのせいか、ひらぎの飲みたい飲み方をお願いしたら、首を傾げられてしまった。（'-'*</p>

<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080802-2.jpg" alt="cafe NOMAD" border="0" width="480"></p>

<p>お店の雰囲気が、ジャズバーに近いなぁって思ったのだけど、<br />
雑誌の文章にはそれについてちゃんと触れてあった～。（先に読め）</p>

<blockquote>以前はこの近辺でジャズバーを経営していたというオーナーご夫妻。<br />
昼間からアルコールが飲めて、もっと自由度の高いお店を作りたい・・・そう考えてオープンしたのがこのカフェ「NOMAD」だ。</blockquote>

<p>食べてみたのは、ピザ。凄くおいしかった♪<br />
でも、ネットで調べてみたら、ここのフレンチトーストが美味しいらしい！<br />
今度行ったら、食べてみよう～。</p>

<blockquote>cafe NOMAD<br />
東京都文京区根津2-19-5<br />
03-3822-2341<br />
14：00 Open （水曜日・第3火曜日定休）<br />
<div id="EntryMap" style="width: 450px; height: 300px"></div></blockquote>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/cafe_nomad.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/cafe_nomad.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">cafe</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;08&#26376;02&#26085; 18:09</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Movable Typeのスパム対策</title>
         <description><![CDATA[<p>Movable Typeいまだに3.36を使っていたりするワタクシ。<br />
柊屋のほうで、Movable Type4を使っていて、慣れてきたのでどこかのタイミングで移行したいんだけど、テンプレートをどうしようかモジモジしている間にずいぶん時間が・・・<br />
まぁ、さっさとテンプレートを作ればいいんだけど！！（笑</p>

<p>今日、fotologueのコメントを使ってヒトリグミさんから、<br />
このBlogにコメントしても反映されていないよ～というお知らせを頂いてしまいました。<br />
MTに標準装備のSpamLookUpにお任せしていたんだけれど、<br />
どうも排除されたくないものまで排除されている・・・！！<br />
しかも、ためしに設定したまま忘れていた「迷惑コメント・トラックバックを一定期間経ったら削除する」という設定をしたままで、沢山のコメントが葬り去られてしまった可能性が・・・ヽ（゜▽、゜）ノ</p>

<p>せっかくコメントを下さった方々にも申し訳がたたないし、自分的にもガッカリ。<br />
やっぱりコメントを書いてもらえると嬉しいし・・・駄文なだけに・・・。</p>

<p>スパムを地道に削除するのもアイディアなのかもしれないだけど、<br />
1時間に6件以上のコメントスパムと、同じぐらいかそれ以上の量のトラックバックスパム攻撃が絶えずきているので、なかなかそれも現実的ではなく・・・。<br />
色々調べること小一時間。</p>

<p>「<a href="http://m-cat.com/blog/" target="_blank">Let's try a little</a>」さんのサイトで紹介されている「<a href="http://m-cat.com/blog/archives/2006/09/25-1100.php" target="_blank">Let's try a little: スパム対策★大感謝（PC）</a>」という記事を発見。</p>

<p>そこで紹介されている3つのプラグインをインストールして様子を見ることにする！！<br />
うまくいくとよいのだけど・・・。</p>

<p>１つ目はコメントスパム対策。<br />
日本語にも対応したNGワード登録で、キーワードからスパムを撃退するプラグイン。<br />
なによりも、作者様のコメントにニヤリしてしまったので即採用！<br />
ついでに、気になったAmazonのプラグインもインストール。<br />
でも設定はまだしてないので意味なし。（´-`）=3</p>

<blockquote>配布元：<a href="http://www.kammy3.jp/" target="_blank">「コマわり。」</a>さん<br />
<a href="http://www.kammy3.jp/archives/20060208_612.html" target="_blank">MovableType用スパムブロックプラグイン MT-NGWordBlock v2.01</a>

<p>そういえばMT3.2にはSpamLookUpなるプラグインがデフォで付いてるんですが・・・とりあえず速攻で使用不可にしましたが(ﾟДﾟ )ﾅﾆｶ?<br />
まぁ正規表現書かなきゃいけなかったり、日本語の対応が甘かったりするんで。<br />
もしかすっとウチのヤツの方が使いやすいんじゃないかなぁ・・・とかw</p>

<p><a href="http://www.kammy3.jp/archives/20050627_573.html" target="_blank">MovableType用AWSプラグイン MT-MyAmazonList v1.00</a></blockquote></p>

<p>２つ目は、コメントとトラックバックのスパム対策プラグイン。<br />
まずはデフォルト設定でインストールしてみたけど、スパムの説明にもあるとおり、機能別にONにしたりOFFにしたりできるので、使いながらカスタムしてみる予定。</p>

<blockquote>配布元：<a href="http://kangaroo.oh.land.to/movable-type/" target="_blank">MOVABLE-TYPE</a>さん<br />
<a href="http://kangaroo.oh.land.to/movable-type/plugin/" target="_blank">MovableType用スパムブロックプラグイン mt_spam_blocker v0.24</a>

<p>スパムチェックは、コメント用に10種類／トラックバック用に9種類用意されており、それぞれ個別に有効・無効の設定が可能ですので、対策が効きすぎてスパムでないコメントやトラックバックを弾いてしまう場合には、問題となるチェックのみ無効に設定する事が可能です。</blockquote></p>

<p>３つ目は、投稿されたコメントをチェックして連続したひらがなが何箇所に入っているかをチェックしてスパムかどうかを見てくれるプラグイン。</p>

<p>例えば・・・<br />
ひらがな1文字が2箇所に入っている設定にしておけば、<br />
「私は、柊です。」という文章は公開基準を満たしていることになるんだけど<br />
ひらがな2文字が2箇所に入っている設定にすると、規準を満たしていないことになり、スパム扱いになる。<br />
上手く動いてくれたら嬉しいんだけど・・・<br />
<blockquote>配布元：<a href="http://shun.s59.xrea.com/fromshun/" target="_blank">from shun.</a>さま<br />
<a href="http://shun.s59.xrea.com/fromshun/archives/200410/28-1044.php" target="_blank">from shun.　「MT3.X用コメントスパム＆トラックバックスパム対策方法。」</a></blockquote></p>

<p>それぞれのスパムフィルターがどこまで上手く動いてくれるのかは、今後の動作次第でわかるかな。<br />
とはいえ、コメントが投稿されないと結果もなにもないので、<br />
お暇な方はしょーもないコメントでも良いので、投げてみてくださるとひらぎが泣いて喜びます。</p>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/movable_type.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/08/movable_type.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">web</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;08&#26376;01&#26085; 11:43</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TAMRON MF 24/2.5を試写。</title>
         <description><![CDATA[<p>「<a href="http://www.krcube.net/blog/archives/2008/07/tamron_mf_24mm_f25.html" target="_blank">TAMRON MF 24mm F2.5 :: *cosmos* blog</a>」の続き！<br />
早速、試写してみたというお話。</p>

<p>でも、一応断っておくと、試写に使ったボディがEos Kiss DNだということ・・・。<br />
つまり、APS-Cサイズの魔法で約38mmのレンズになっているということ！<br />
でもまぁ、とりあえず撮ってみたからには掲載。</p>

<p>まず、手元にあった雑誌を取ってみた。<br />
JPEGで撮影して、データをそのまま掲載してマスよ。<br />
<img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080731-4.jpg" alt="TAMRON MF 24/2.5 を試写。" border="0" width="480"></p>

<p>3段階の絞りの違いによる違いを見てみようとおもって、なぜかMacのキーボードで試写。<br />
手短だったってだけ・・・クリックすると、無意味に大きくなります。<br />
<a href="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080731-5b.jpg" target="_blank"><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080731-5s.jpg" alt="比較を拡大してみる。" border="0" width="480"></a></p>

<p>一応、それなりに大きいデータも見れるようにしたけれど、微妙な大きさで違いが分からないかも。<br />
ひらぎ的には・・・ボケボケがーーーボケボケが好みだぁぁぁっ！！<br />
ってかんじだけど、皆様はどうなんでしょね。</p>

<p>とりあえず、近々ネイチャー系の撮影にこのレンズを使おうかな。ともくろみ中。</p>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/07/tamron_mf_2425_test.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/07/tamron_mf_2425_test.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">camera</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">photograph</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;07&#26376;31&#26085; 23:51</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TAMRON MF 24mm F2.5</title>
         <description><![CDATA[<p>タムロン アダプトール・・・という存在があるのだけど。<br />
アダプトールっていうのは、交換マウントアダプタのこと。（で良いはず）</p>

<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080731.jpg" alt="TAMRON MF 24mm F2.5" border="0" width="480"><br />
そんな交換マウント式のレンズさん「TAMRON MF 24mm F2.5」が我が家にやってきました。<br />
Yahoo!オークションをポチっとして、3日で手元にきた愛らしいヤツ。<br />
しかも、アダプトール2のFD＆Contaxマウントまでくっついてきているという憎らしさ。</p>

<p>アダプトールって何よ。<br />
と聞かれたら困るので、先に説明を。。。</p>

<p>ひらぎの浅知恵なんかよりも、しっかり説明してくださるサイト様があるので、ご紹介。</p>

<blockquote>タムロンのマニュアルフォーカスレンズは交換マウント方式を採用しており別売専用マウントアダプターと組み合わせることで各種のカメラに対応することができたが、デジタル向けレンズ需要の伸長とマニュアルフォーカスレンズの需要減に伴い2006年7月に生産を順次打ち切ることを表明した。使用されたマウントとしてTマウント、アダプトマチック、アダプトール、アダプトールIIが存在する。

<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%A0%E3%83%AD%E3%83%B3" target="_blank">タムロン - Wikipedia</a>より</blockquote></p>

<blockquote><a href="http://www.est.hi-ho.ne.jp/suikodow/index.htm" target="_blank">娘娘廟</a>様<br />
「<a href="http://www.est.hi-ho.ne.jp/suikodow/camera/adaptall.htm" target="_blank">タムロンの交換マウント</a>」<br />
T、アダプトマチック、アダプトールの特徴について掲載しています。<br />
「<a href="http://www.est.hi-ho.ne.jp/suikodow/camera/tamron.htm" target="_blank">Tamronレンズ</a>」<br />
お持ちのシステムを紹介されている中に簡単なレビューもあります。</blockquote>

<p>ということです。（他力本願）</p>

<p>なんというか、このアダプトールというのは、なかなかのやり手で！！！<br />
Canonに負けず劣らずのマウント網羅っプリ。いやむしろ勝っているかもしれない・・・！？<br />
調べてないから細かいところはわからんけれども・・・。</p>

<p>で、早速装着してみたのでお披露目。</p>

<p>●<strong>OLYMPUS OM-1</strong><br />
アダプトール2（OM）で装着。<br />
<img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080731-1.jpg" alt="TAMRON MF 24mm F2.5" border="0" width="480"></p>

<p>●<strong>Canon AE-1</strong><br />
アダプトール2（FD）で装着。<br />
<img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080731-2.jpg" alt="TAMRON MF 24mm F2.5" border="0" width="480"></p>

<p>●<strong>CANON EOS KISS Digital N</strong><br />
アダプトール2（Yashica/Contax）とContax-EOSアダプタで装着。<br />
<img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080731-3.jpg" alt="TAMRON MF 24mm F2.5" border="0" width="480"></p>

<p>ひらぎが所持している一眼レフ全部に対応してしまった・・・・。</p>

<p>実は落札当初は、OM-1とAE-1につけるつもりで、アダプトール2（Yashica/Contax）は手放そうと考えていたのだけど、ふと「Carl Zeiss PlanarT* 50/1.4」をContax-EOSで装着していることに気づき、確かPlanarTもヤシコンマウント・・・と思いマウントを見比べてみると同じ・・・。<br />
てことで試してみた結果付いちゃった。というオチで。<br />
早く気づけよって話だけど。</p>

<p>ってことで、早速KissDNに装着して試写してみたよ！！<br />
でも長くなったので、次のエントリーで。<br />
<a href="http://www.krcube.net/blog/archives/2008/07/tamron_mf_2425_test.html" target="_blank">TAMRON MF 24/2.5 を試写。 :: *cosmos* blog</a></p>

<p>ちなみに、既に生産終了したけれど、<a href="http://www.tamron.co.jp/" target="_blank">TAMRON</a>のサイトには、まだこの製品ラインナップが残ってるので参考までにリンクを残しておくですよ。<br />
<blockquote>「<a href="http://www.tamron.co.jp/data/mount/m_index.htm" target="_blank">交換マウントカメラ対応表</a>」<br />
「<a href="http://www.tamron.co.jp/data/old-lens/old-index.htm" target="_blank">旧シリーズＭＦレンズ</a>」<br />
旧シリーズＭＦレンズ（Ｔマウントからアダプトールマウントシリーズまで） <br />
「<a href="http://www.tamron.co.jp/data/a2-lens/mflens.htm" target="_blank">アダプトールIIマウントレンズ</a>」<br />
アダプトールII ＭＦレンズ（1979～現在）</blockquote></p>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/07/tamron_mf_24mm_f25.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/07/tamron_mf_24mm_f25.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">camera</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;07&#26376;31&#26085; 21:19</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>OM-1のスクリーンを交換してみた。</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/om_screen/01.jpg" alt="OM-1のスクリーンを交換してみた。" border="0" weight="480"><br />
先日の銀座中古カメラ市で手に入れたOM-1のスクリーン♪</p>

<p>デフォルトのスクリーンがどうしても使いづらくて。<br />
写真お友達の<a href="http://waga2008.blog46.fc2.com/" target="_blank">わがさん</a>のオススメもあって、全面マットに狙いを絞って、探していたのだけど、何箇所かの中古カメラ屋の店員さんに、入手は難しいだろうと断言された全面マットスクリーン！<br />
やっと銀座中古カメラ市で発見（*'ω'*）</p>

<p>付け替えてみたら、ものすごく簡単で踊るほどだった！！<br />
感動しすぎたから、日記に残すことにしたよ！！（笑</p>

<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/om_screen/03.jpg" alt="OM-1のスクリーンを交換してみた。" border="0" weight="480"></p>

<p>とっても綺麗な中古だったので（っていうかこれ、新品なのかな。）箱も、箱の中身も綺麗～♪<br />
欠品ナシだったよ。ビックリ。<br />
これで機嫌を良くして、サクサク作業を進めちゃった。</p>

<p>手順は、いつみ君から噂で聞いていたとおり、超簡単だった・・・。</p>

<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/om_screen/02.jpg" alt="OM-1のスクリーンを交換してみた。" border="0" weight="480"><br />
<img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/om_screen/04.jpg" alt="OM-1のスクリーンを交換してみた。" border="0" weight="480"><br />
写真の矢印の位置にあるボディのつまみを引くと、、まるでCDトレーのようにスクリーンを押さえていたパーツがサクっとでてきて、装着していたスクリーンと新しいスクリーンを入れ替えて元に戻すだけ。</p>

<p>すっごおおおおおおおおおおおおおおおおおい！！<br />
いくつか使い分けたりとかしてもいいのかな。<br />
って、そこまでするほどのものじゃないのかしら。</p>

<p>あまりに簡単で、「AE-1と同じスプリットマイクロ式でもいいかもしれない。」なんて思ってしまったひらぎであった・・・・とりあえずはこのまま使ってみることにする～♪</p>

<blockquote>【参考】<br />
<a href="http://www17.plala.or.jp/kartzlee/index.html" target="_blank">"Photo EX"</a>さま。<br />
<a href="http://www17.plala.or.jp/kartzlee/135/om1-03.html" target="_blank">"OLYMPUS OM-1 フォーカシングスクリーン"</a><br />
<a href="http://www.est.hi-ho.ne.jp/suikodow/index.htm" target="_blank">娘娘廟</a>さま。<br />
<a href="http://www.est.hi-ho.ne.jp/suikodow/camera/omscreen.htm" target="_blank">OMシリーズ・スクリーン一覧</a></blockquote>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/07/om1_screen.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/07/om1_screen.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">camera</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;07&#26376;30&#26085; 13:10</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ソーシャルブックマーク用アイコンを設置</title>
         <description><![CDATA[<p>「たいした内容かいてないじゃないか。」とか言われちゃうとちょっと困っちゃうんですけどね。<br />
ソーシャルブックマークに一発登録できるアイコンを設置してみました。<br />
何事も経験かなぁ～・・・と思って・・・。</p>

<p>既に様々なところでこういった手法を紹介されていたり、被リンク数を同時に表示してくれるような機能もつけたプラグインなんかを公開されている方もいたのですが、自力で付けてみようと思いまして。<br />
ソースだけ拝見させていただきながら、ちまちまと作ってみました。<br />
っていっても、なにしたってソース書いただけだけど。</p>

<p>えっと、基本的に使われているソースを載せておくのですが・・・。<br />
postされるURLの指定は「&lt;$MTEntryParmalink$&gt;」ですが、うちのBlogの場合は、個人的な感情から、「&lt;$MTEntryLink archive_type=&quot;Daily&quot;$&gt;」で設定しました。<br />
完全に個人的感情です。</p>

<p>それから、各ソーシャルブックマークシステムの登録画面に以降する画面は「target=&quot;_blank&quot;」に指定して、別窓が開くようにしました。<br />
（コメント書いたりするとき別窓で開いているほうが楽だとおもうのは、ひらぎだけかなぁ？）</p>

<p>アイコンは、自分で用意してサーバーにアップしておくことが必須です～。<br />
テキストにしたければ、imgタグをそのままテキストにすればOKですな。</p>

<p><strong>●del.icio.us用</strong><br />
<pre class="code">&lt;a href=&quot;http://del.icio.us/post?url=&lt;$MTEntryPermalink$&gt;&amp;title=&lt;$MTEntryTitle$&gt;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;&lt;$MTBlogURL$&gt;アイコンファイル名&quot; alt=&quot;[&lt;$MTEntryTitle encode_html=&quot;1&quot;$&gt;]をdel.icio.usに追加&quot; width=&quot;（横幅）&quot; height=&quot;（縦幅）&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;</pre></p>

<p><strong>●はてなブックマーク用</strong><br />
<pre class="code">&lt;a href=&quot;http://b.hatena.ne.jp/append?&lt;$MTEntryPermalink$&gt;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;&lt;$MTBlogURL$&gt;アイコンファイル名&quot; alt=&quot;[&lt;$MTEntryTitle$&gt;]をはてなブックマークに追加&quot; width=&quot;（横幅）&quot; height=&quot;（縦幅）&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;</pre></p>

<p>おまけで被リンク数を表示させる方法。（はてなにも書いてありますが。）<br />
<pre class="code">&lt;a href=&quot;http://b.hatena.ne.jp/entry/&lt;$MTEntryPermalink$&gt;&quot; &gt;&lt;img src=&quot;http://b.hatena.ne.jp/entry/image/&lt;$MTEntryPermalink$&gt;&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;はてなブックマークユーザ数&quot;&gt;&lt;/a&gt;</pre></p>

<p><strong>●POOKMARK Airlines</strong><br />
<pre class="code">&lt;a href=&quot;http://pookmark.jp/post?url=&lt;$MTEntryPermalink$&gt;&amp;title=&lt;$MTEntryTitle&gt;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;&lt;$MTBlogURL$&gt;アイコンファイル名&quot; alt=&quot;[&lt;$MTEntryTitle$&gt;]をPOOKMARK Airlinesに追加&quot; width=&quot;（横幅）&quot; height=&quot;（縦幅）&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;</pre></p>

<p>はてな同様、被リンク数が表示できると嬉しいのだけど、これはどうしたものか～・・・。<br />
del.icio.us用のAPIとかあるみたいなんで、またそれは今度時間のあるときに。</p>

<p>どこか良い情報が掲載されているサイトなんかがありましたら是非教えていただければと。<br />
えへ。他力本願だぁ（*'ω'*）</p>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/07/sbs_icon.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/07/sbs_icon.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">web</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;07&#26376;26&#26085; 20:17</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダヤン再び</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080720-1.jpg" alt="ダヤンカフェ" border="0" width="480"><br />
既に「<a href="http://www.krcube.net/blog/archives/2008/05/wachi.html" target="_blank">ダヤンカフェ :: *cosmos* blog</a>」でレビュー済みだけど、再び。</p>

<p>定期的に飾られている原画が変わるのがなんといってもよくて！</p>

<p>今回はなんと、あのかわいらしいダヤンタロットの原画。<br />
実物が欲しいのだけど、実占にはちょっと使いづらそう・・・というか使う気が無いのでずっとお預けのままになっているカードだっただけに、これは嬉しい・・・。</p>

<p><img src="http://www.krcube.net/blog/photoimg/080720-2.jpg" alt="ダヤンカフェ" border="0" width="480"><br />
アイスドリンクのグラスも当然ダヤンだった！<br />
かわいいなぁ・・・</p>

<p>今回はカレーではなく、シフォンを頼んでみたのだけど、これまた美味でした♪<br />
またいきたい！！</p>

<blockquote><a href="http://www.wachi.co.jp/sub/lab.php" target="_blank">わちふぃーるどラビリンス店　ダヤンカフェ</a><br />
東京都新宿区新宿3丁目25－5<br />
03-5919-2805

<p>平　日：12:00～19:30(ラストオーダー19:00)<br />
土日祝：11:30～19:30(ラストオーダー19:00)<br />
毎週火曜定休 </p>

<div id="EntryMap" style="width: 450px; height: 300px"></div></blockquote>]]></description>
         <link>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/07/wachi.html</link>
         <guid>http://www.krcube.net/blog/archives/2008/07/wachi.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">cafe</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;07&#26376;20&#26085; 22:16</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
